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診療部門
診療部
| 近藤彰 |
院長 |
医学博士
日本内科学会認定医
日本神経学会神経内科専門医
徳島大学医学部卒 |
| 荒瀬友子 |
緩和ケア病棟長 |
日本麻酔学会指導医、医学博士
日本緩和医療学会暫定指導医
日本救急医学学会認定医
徳島大学医学部卒 |
| 近藤亮 |
消化器科長 |
日本消化器病学会専門医
日本消化器内視鏡学会専門医
徳島大学医学部卒
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| 三木仁司 |
乳腺・甲状腺科 |
日本外科学会・乳癌学会・甲状腺学会 専門医
日本乳腺学会専門医、日本甲状腺学会専門医
日本外科学会専門医
日本緩和医療学会暫定指導医 |
| 斎藤圭治 |
消化器内視鏡
センター長 |
日本内科学会 専門医
日本消化器病学会専門医
日本消化器内視鏡学会専門医
徳島大学医学部卒 |
| 城順也 |
消化器内科
腫瘍内科 |
香川医科大学卒 |
| 上田由利子 |
緩和ケア科 |
日本内科学会認定
徳島大学卒
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| 粟飯原賢一 |
内科 |
日本内科学会専門医
日本消化器学会専門医
徳島大学医学部大学院
ヘルスバイオサイエンス研究部
徳島大学医学部卒 |
| 吉本勝彦 |
糖尿病 |
徳島大学医学部大学院
ヘルスバイオサイエンス研究部分子薬理学分野教授
日本糖尿病学会専門医
岐阜大学医学部卒 |
| 六反一仁 |
循環器科 |
徳島大学医学部教授
日本循環器学会専門医 |
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放射線技術科

放射線技術科は、CR-DR、MDCT(マルチスライスCT)を駆使して診断技術の向上に努めます。
全ての検査データはPACSを介して電子カルテと連携し、診断に活用されています。
インフォームドコンセントを重視し、患者様が安心して検査が受けられるよう努力しています。
●スタッフ:一原秀光、吉田志穂
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リハビリテーション科
リハビリテーション科では、内科病棟・緩和ケア病棟・在宅において皆様のお世話をさせて頂いております。目標や願いは一人一人違います。それらが少しでも叶うようにお手伝いするのが役目であり、それがリハビリの意味するところだと思っています。今後様々なかたちで皆様のお役に立てればと思っています。
●スタッフ
・理学療法士:山口敏宏、横田静
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栄養部
病院食は治療の一環としてとても大切です。
私たち栄養部では、治療をふまえた上で、患者様においしく食べて頂くために新鮮な食材を用いて出来る限り手作りで家庭的な雰囲気を出せるよう日々努力しています。
緩和ケア病棟の患者様の食事は“彩り食”と名前が付けられています。“いろいろな料理を一品一品少しずつ盛りつけ、食事に彩りを与える”という意味を込めました。
また、患者様の症状、食べられる量や嗜好に合わせた食事内容とさせていただいています。
●スタッフ
・管理栄養士:宇坂菜摘、蔭山千歩
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薬剤部

当薬局では電子カルテと連動する自動分包調剤機を取り入れ、調剤のスピードアップを図っています。
また、患者様の服薬管理はもとより、患者様一人一人のご希望に添えるよう、丁寧・新設な服薬指導を行っています。外来患者様はもちろん、入院患者様にも担当の薬剤師が定期的に指導にあたり、服薬、その他についてきめ細やかなチェックをし、患者様が快適な入院生活を送られるようお手伝いしています。
●薬剤部
責任者 井坂裕子
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看護部門
理念
専門的な知識・技術と豊かな人間性をもって、
安全で安心感・思いやりのある看護を提供します。
目標
1.安全で質の高い看護を提供する。
2.患者様ひとりひとりの人権・思いを尊重する
3.コミュニケーション(説明)を十分に行い、患者・家族の皆様が安心できる看護を提供する。
4.患者のQOLを高めるために、医療スタッフ間の連携を取りながら看護師としての役割を果たす。
5.人として専門職業人としての自己研鑽に努める
●看護部
部長 谷田典子
外来 責任者 谷田典子
急性期病棟 責任者 清瀧麻衣子、酒井智代
緩和ケア病棟 責任者 佐々木清美
緩和ケア認定看護師 松岡由江、平井順子
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外来

一人一人の患者様を尊重し、快適な診療・看護を受けていただけるよう努めます。笑顔での対応を心掛けます。とにかく一生懸命頑張りますのでよろしくお願いします。
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急性期病棟
当病棟では、呼吸器疾患・心疾患・消化器疾患・脳卒中などの急性期、癌の化学療法や、糖尿病の教育入院の患者様が入院されています。病床数は35床(個室15床、多床室はサンデッキ病床と名づけられ、個室感覚で過ごして頂けるベッド配置となっております)で、患者様が最良の医療が受けられるように、医師・看護師をはじめ薬剤師・理学療法士・管理栄養士などが治療・ケアにあたり、平均在院日数は12日の急性期病棟です。短い入院期間ですが、患者様がご自身の病気とうまく付き合っていくことができるように指導したり、必要時は訪問看護ステーションや他施設と連携をとるなどしながら、自宅でのよりより生活を送って頂けることを目標に入院中から退院後の生活も考えた治療・ケアに取り組んでいます。
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緩和ケア病棟

緩和ケア病棟は、病気で闘っている患者様やそのご家族様に対して、疼痛の緩和はもちろん、今ある時間を少しでも有意義に過ごせるよう微力ながら援助させて頂いております。
全室完全個室とし、各個人のプライバシーにも配慮した造りとなっております。
各患者様の誕生日には病棟全体でお茶会を行い、本人様にはスタッフよりのバースデーカードやお花のプレゼントなど少しでも心が和めるようにと思っております。皆様の和みがまたスタッフへの励みとなります。
少しでも「真」の緩和ケアになれるようスタッフ全員頑張っていきたいと思います。
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事務部門

理念
私たちは病院と地域社会をつなぐ窓口として、常に患者様が最良の医療が受けられるような環境及び接遇サービスを提供します。
1.常に知識の習得に努め、患者様に最新の情報を提供できる様努力します。
2.コンセルジュ業務を習得し、ホスピタリティの向上に努めます。
3.環境の整備に努め、常に快適な待合空間を提供します。
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地域連携・医療相談
近藤内科病院の窓口として、入院・退院、緩和ケア外来の相談、また他の医療施設とも積極的に連携を図り、患者・家族の皆様が望む医療・看護・介護が受けられるような情報提供に努めています。何でもお気軽にご相談ください。
事務 宮田ゆかり(専任)
社会福祉士 四方研也(兼任)
看護部長 谷田典子(兼任)
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在宅ホスピスケアセンター
訪問看護部
沿革
●昭和61年6月
地域に開かれた病院を目指し在宅での看護を提供するため、近藤内科病院「訪問看護部」としてスタート。
●平成7年7月
さらなる進歩・発展を求めて、医療法人若葉会「わかば訪問看護ステーション」として独立
●平成14年4月1日
新近藤内科病院内に移転。
●平成19年1月1日
近藤内科病院「看護部門 訪問看護部」として活動開始。
「安全で信頼のおける訪問看護」を理念とし、看護師が訪問看護計画に沿ったサービスを提供しております。
>>サービス内容など詳しい説明はこちらをご覧ください。
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医療法人若葉会・責任者一覧
近藤内科病院
在宅ホスピスケアセンター
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訪問看護部 |
尾方敬子 |
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デイサービスセンターわかば管理者 |
四方研也 |
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グループホームわかば管理者 |
前田香代子 |
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わかば居宅介護支援事業所管理者 |
井上富久美 |
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