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ブレインヘルスケア脳ドック

なぜ必要?

 脳の病気は早期に症状が出にくい。女性は更年期以降、脳卒中のリスクも増えてきます。

受け方・選び方

 検査・説明・治療まで、一貫して対応できる脳神経専門のドックを選びましょう。

 受診をきっかけに生活を見直しましょう。

上手な受け方・選び方

  • 知識と経験が豊富な脳の専門医が結果説明や治療まで対応するところが安心です。

  • 異常がなくても3年に1度は受診して早期発見につなげましょう。

  • 結果説明をもとに生活習慣を見直し、脳卒中や認知症の予防に努めましょう。
     

どんな検査?何がわかる?

 脳が萎縮していないか、血管が狭くなっていないか。MRI・MRAの画像を解析します。

 また、Splink社の「Brain Life Imaging+」を導入し、AIによる記憶を司る海馬の体積の測定、

 タブレットを用いたCQテストによる認知機能テストを行い、脳の状態を測定します。

発見できる主な病気

 ・無症候性脳梗塞(ラクナ梗塞)・未破裂動脈瘤・頚動脈狭窄・脳腫瘍

 ・認知症(アルツハイマー型、血管性)

 結果は認知症や認知機能低下の予防を促すためのレポートを作成し、お届けします。

 ご予約、お申込みはお電話にてお願いいたします。(TEL:088-663-0020)

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